歴史旅人 Vol.2 ドイツ戦車最強ランキング | 晋遊舎ONLINE

cat_rekishi

晋遊舎ムック

歴史旅人 Vol.2
ドイツ戦車最強ランキング

この1冊で「ドイツ戦車」のすべてがわかる!

歴史旅人02ドイツ戦車表1_detail_130939
クリックで拡大する

歴史旅人 Vol.2
ドイツ戦車最強ランキング

定価: [本体1000円]+税
発売日: 2019.05.27
判型: A4変形
ページ数: 112ページ
雑誌コード: 63417-90
ISBN: 978-4-8018-1154-6

媒体概要

第二次世界大戦で活躍した
ドイツ戦車のナンバーワンが決定!

2019.05.23

バインダー3

第一次世界大戦で新兵器として登場した「戦車」は、第二次世界大戦で急激に進化し、陸戦で不可欠な兵器となった。とりわけ、ドイツでは独自の技術により数々の名戦車を生み出し、革新的な戦術を駆使して、ヨーロッパ戦線で多くの戦果をあげた。開発から運用まで、様々なエピソードを残すドイツ軍戦車の中で、いちばん強かったのはどの戦車なのか。様々な観点から総合的にランキング! CGや細部のイラストに加え、活躍した戦史を戦況マップを使いながら解説。この1冊でドイツ戦車のすべてがわかる!

▼目次を読む

本書の目次はこちらをご覧ください(PDFファイル)

おもな内容

  1. 1.

    ティーガーIから38(t)軽戦車まで
    いちばん強い戦車が決定! ドイツ戦車最強ランキング

  2. 2.

    ドイツ戦車が活躍した第二次世界大戦の戦史を解説!
    ランキング入りしたドイツ戦車の戦い

  3. 3.

    敗戦の陰で進化を遂げた
    ドイツ最強戦車軍団の歴史

  4. 4.

    米ソ冷戦を背景に
    大戦後も受け継がれた最強戦車の遺伝子

こちらもおすすめ!

万葉集-cover_detail_105938

新元号「令和」で注目を集めた「万葉集」を
わかりやすく解説した入門書の決定版!

新元号「令和」の典拠となった「万葉集」は、奈良時代の終わりから平安の初めに完成した歌集で、約4500首が収められています。「万葉集」には、天皇、貴族から一般民衆まで、あらゆる人々の思い、感情、生活などから生まれた「万葉の心」が詰まっているのです。 それらの歌は時の隔たりを感じさせず、今なお共感できる部分もたくさんあります。もちろん当時ならではの価値観や風習に裏付けられた歌もあり、歴史に興味の...

RekishiTabibito01_detail_171744

最強隊士ランキングから血の事件簿まで
この1冊に新選組のすべてが凝縮!

幕末動乱の中、過激派志士たちの粛清により、京の町にその名を轟かせた剣客集団「新選組」。 彼らは自らが拠り所とした「士道」のもと殺戮を繰り返し、 志士たちはもちろん、時には仲間さえもその剣で斬り捨てた。 そして、京都を追われ、多くの仲間を失いながらも北へと向かう…。 滅びゆく幕府に殉じたのは、何のためだったのか。 「誠」の名のもと、自らの命を燃やした「漢」たちのすべてに...

日本の城完全ガイド表紙_detail_164707

現存天守から絶景の山城まで
全国の「名城」を厳選紹介!

戦国武将が拠点とし、自らの野望と権力の象徴でもあった「城」。 戦火によって失われた城もあれば、運よく今なお当時の姿を保っている城もある。 全国各地に残る城や城跡は、その時代を生き抜いた人間の歴史が凝縮されたと言っても良いだろう。 「歴史」「構造」「現存する天守閣」「絶景の山城」「築城名人」「信長の城」…。 壮大なロマンを感じることのできる「城」のすべてを解説する。...

日本刀 完全ガイド_表1_detail_155425

〝武〟と〝美〟が融合した至高の刀剣の魅力!
この1冊で「日本刀」のすべてがわかる!

かつては祭祀の道具だった「刀」は、神秘性を秘めながらも合戦の武器として発展し、武士の魂とまで呼ばれるようになりました。 武と美を合わせ持った「刀」は、単なる武器ではなく、見る者の魂を揺さぶる芸術品でもあります。 数々の伝説を持つ名刀「天下五剣」、戦国時代を生き抜いた名将たちの愛刀から、刀工たちの匠の技、各部の名称まで、この1冊で日本刀のすべてがわかります。 また、剣豪ランキングや...

bijyutsuten_01_detail_153553

巨匠の大作から話題の名作が一挙に来日!
知れば誰かに話したくなる情報が満載!

世界に名だたる巨匠の名作や美術コレクターの秘蔵作に加えて、国宝の秘仏大集合や浮世絵の名作など、美術通ならずとも見逃せない美術展が目白押しの2019年。 圧等的な人気を誇るゴッホから、すでに話題をさらっているフェルメールの作品展。西洋美術を語る上では欠かすことのできないハプスブルグ家にまつわる展覧会、さらに、空海ゆかりの東寺からは、立体曼陀羅から10体の国宝秘仏が東京に乗り込んでくる。さらに、...

トップに戻る