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水木しげるの妖怪が
まちがいさがしの問題になった!すべて難問!

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水木しげるの妖怪まちがいさがし

定価: 1,300円(本体1,182円+税)

発売日: 2022.02.21

判型: A4ワイド

ページ数: 96ページ

雑誌コード: 63506-09

ISBNコード: 978-4-8018-1841-5

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特集のご案内

水木しげる生誕100周年記念!

水木しげるの妖怪画を問題にした「まちがいさがし」本です。

 

緻密な筆致で描かれた水木しげるの妖怪画から、「最恐編」「山野編」「海山編」「人里編」「歴史編」のジャンルに分けて、38体の妖怪を厳選して問題にしました。

難易度は「極恐」「烈恐」「激恐」の全部で3段階がありますが、すべて難問です。

 

小説家・京極夏彦、文芸評論家・東雅夫、今話題の『日本現代怪異事典』の著者・朝里樹の3人の水木ファンが、水木しげるの妖怪画の魅力について書き下ろし!

 

まちがいさがしの問題になった妖怪については、すべて解説付き。その妖怪をより深く知ることができます。日本のどこに現れたかがわかるマップ付き。目撃談なども入っています。

 

問題が見やすいA4ワイド版。誌面はすべてカラーです。普段はモノクロでしか見られなかった妖怪もカラーで味わえます。

 

このムックは、「まちがいさがし」パズルとしての面白さはもちろんですが、問題となった妖怪の解説を掲載してあり、パズルファンだけではなく妖怪ファン、水木ファンも楽しめる1冊です。

 

●問題として登場する妖怪

山爺、影女、油すまし、七人同行、アマビエ、沼御前、つらら女、目目連、長壁 など

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